企業理念

会社情報

社名
ジャスト株式会社
本社
〒999-3103 山形県上山市金谷字下河原1360
R&Dセンター
〒999-3103 山形県上山市金谷字中河原2394-4
インドネシア
PT. TOA PLATING INDONESIA
Kawasan Industri Jababeka Tahap V
Jl. Science Boulevard Blok A.2 No.15
Cikarang Timur, Bekasi-Jawa Barat 17530
お問い合わせ先
電話:023-673-5125/FAX:023-673-5189/メール
資本金
2,000万円
役員
平成28年6月1日改訂
取締役会長:岡崎久子
代表取締役社長:岡崎淳一
専務取締役開発部長:今野髙志
常務取締役企画部長:岡崎千晃
監査役:デリト夕子
監査役:岡崎彩香
従業員数
77名(男子52名/女子25名)
取引先銀行
荘内銀行山形営業部/山形信用金庫山形営業部/きらやか銀行上山支店/山形銀行上山支店/七十七銀行山形支店/商工組合中央金庫山形支店/日本政策金融公庫山形支店
社名
ジャスト株式会社
本社
〒999-3103 山形県上山市金谷字下河原1360
R&Dセンター
〒999-3103 山形県上山市金谷字中河原2394-4
お問い合わせ先
電話:023-673-5125/FAX:023-673-5189/メール
資本金
2,000万円
役員
平成28年6月1日改訂
取締役会長:岡崎久子
代表取締役社長:岡崎淳一
専務取締役開発部長:今野髙志
常務取締役企画部長:岡崎千晃
監査役:デリト夕子
監査役:岡崎彩香
従業員数
77名(男子52名/女子25名)
取引先銀行
荘内銀行山形営業部/山形信用金庫山形営業部/きらやか銀行上山支店/山形銀行上山支店/七十七銀行山形支店/商工組合中央金庫山形支店/日本政策金融公庫山形支店
めっきする品物

会社沿革

1950年[昭和25年]5月1日
東亜メッキ工場として創業
1958年[昭和33年]4月
東北初の光沢ニッケル、クロームめっきを開始
1960年[昭和35年]4月
山形市宮町に本社工場を新設し、ミシン部品を主に生産
1966年[昭和41年]4月
東北パイオニア(株)の企業進出に伴い、協力工場として、スピーカー、ヨーク等の量産加工
1967年[昭和42年]4月
上山市金谷地区に約2,000坪の工場敷地を買収
1967年[昭和42年]5月
株式会社に組織変更
1969年[昭和44年]5月
受注拡大に伴い、山形市北町に北町工場を新設。同時にクローム、ニッケルラインの自動機導入
1976年[昭和51年]5月
北町工場に、亜鉛ラック式全自動装置を導入
1978年[昭和53年]4月
県内初の需要に対応し、黒クロメート、ハンダ、スズめっきを開始
1979年[昭和54年]5月
資本金4,000万円に増資
1980年[昭和55年]4月~
上山市金谷字下河原に金谷工場の建設に着手、落成と同時に各種最新型自動機を導入
1981年[昭和56年]9月
金谷工場完成、操業開始
1984年[昭和59年]4月
本社工場にてステンレス六角ナット内面部分銀めっき処理技術開発と同時に稼動開始
1986年[昭和61年]4月
北町工場増設
1987年[昭和62年]4月
無電解ニッケルめっき全自動分析及び補給装置2基導入(金谷工場)
1988年[昭和63年]10月
金谷工場増築、実験、技術開発装置導入
1992年[平成4年]1月
金谷工場に大型排水処理装置を新設
1992年[平成4年]2月
第17回発明大賞本賞受賞
1992年[平成4年]3月
北町工場増築と共に全自動ニッケルめっき装置稼働
1993年[平成5年]4月
トーアプレティング株式会社と改名
1993年[平成5年]4月
科学技術庁長官賞受賞(2部門)
1994年[平成6年]5月
金谷工場を分離独立させジャスト株式会社として新たにスタート
1995年[平成7年]4月
ダイヤモンド等複合・共析めっき技術開発に着手
1995年[平成7年]
中小企業新分野進出支援事業費補助金交付(国・県):ダイヤモンド電着
1996年[平成8年]4月
トーアプレティング(株)北町工場をジャスト(株)金谷工場に移設統合
1996年[平成8年]
第1回東北ベンチャーランド奨励金交付(複合めっき)
1997年[平成9年]
地域資源等活用型起業化事業補助金交付(国・県):ダイヤモンド電着
1998年[平成10年]
全自動無電解ニッケルめっき装置稼働
1999年[平成11年]
全自動キャリア型亜鉛めっき装置(塩化浴)稼働
2004年[平成16年]
全自動キャリア型亜鉛めっきラインに3価クロメート処理導入
2006年[平成18年]
ISO14001認証取得
2007年[平成19年]
ナノカーボン繊維(CNT)をめっきに複合した電着砥石の開発、特許出願
2008年[平成20年]4月
福利厚生施設としてフットサル場建設
2009年[平成21年]5月
全自動キャリア型亜鉛バレルめっき装置(ジンケート浴)稼動
2010年[平成22年]5月
創業60周年
2010年[平成22年]7月
全自動キャリア型ニッケルバレルめっき装置稼動
2012年[平成24年]4月
全自動キャリア型ニッケルめっき装置稼働
2015年[平成27年]8月
本社向かいに研究開発に特化した施設、R&Dセンター新設
2015年[平成27年]11月
現代の名工受賞
2016年[平成28年]5月
はばたく中小企業・小規模事業者300社に選定
2016年[平成28年]5月
山形大学欠畑教授の内視鏡下耳下手術器具スーパーマイクロ鉗子を全世界に向けて発信
2018年[平成30年]2月
第7回ものづくり日本大賞 東北経済産業局長賞受賞
2018年[平成30年]3月
ISO9001認証取得
2018年[平成30年]12月
地域未来牽引企業に選定
めっきする製品

受賞歴

1992年[平成4年]2月
発明大賞本賞受賞
第17回発明大賞において、特許「内面めっき治具」が発明大賞本賞を受賞致しました。 技術開発から生まれた内面銀めっきは、ステンレス六角ナットの部分めっきで、高度な技術と柔軟な発想から特許を獲得し、全国のユーザーから高い信頼を得ております。
発明大賞本賞受賞
1993年[平成5年]4月
科学技術庁長官賞受賞(2部門)
当社「新発想」めっき治工具が科学技術庁長官賞2部門を受賞
科学技術庁長官賞受賞(2部門)
2015年[平成27年]11月
現代の名工
当社の技術開発に深く関わった専務取締役今野髙志氏は、現代の名工を受賞致しました。内面銀めっきや特殊ダイヤモンド電着など、長年開発に携わり、新規ブランド品、用途開発など、独自の技術や特許により、革新的な発展を遂げ、人気テレビ番組「ほこ×たて対決」に出演、多岐にわたる工学、海洋、医療産業へと大きく貢献したことから、受賞が決まりました。
現代の名工
2016年[平成28年]5月
中小企業庁「はばたく中小企業・小規模事業者300社」
当社は「はばたく中小企業・小規模事業者300社」に選定されました。当社は積極的な海外市場開拓により日本経済の国際競争力の向上に貢献し、また革新的な技術開発により地域経済の活性化を牽引したことを受け、技術技能部門で抜擢されて参りました。
中小企業庁「はばたく中小企業・小規模事業者300社」
完成品

展示会

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